2008年03月25日

春は

訳も無く浮かれるのに、何かが切ないです。
年々切ないのです。

でもため息の出るような感じでなくって
なんだか真っ直ぐ家に帰れなくて
一人でとりとめも無い事を考えながら、
こんな桜をみたりしてぶらぶら歩きまわったりしてしまうのです。
(↑春に現れるアヤシイのの人畜無害種)

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posted by うたこ at 23:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アップルのロゴ見て創造性が上昇

コンピューターはずっとWINに慣れてるので
MACを扱うのは得意ではないのですが
ほんとにMACのデザインはカッコイイと思う♪
それに音楽製作はMACなしでは考えられない事です。

SA380094.JPG

こんな記事を見つけたので↓よしっ!ロゴマークをよく見とこっ。
そういえば一番最初に買ったPCはMACだったけ。
HDの容量がたったの2G、メモリ32M、今考えると出来の悪い可愛い子でした。

以下は↓ニュースコピペした

「Apple」のロゴを見るだけで創造性が上昇――デューク大学調査

ブランドのイメージは想像以上に人々の潜在意識に大きな影響を及ぼすことが、調査から明らかになった。
2008年03月20日 08時26分 更新
 Mac使いかPCユーザーかにかかわらず、短時間でもAppleのロゴを見せられると創造性が上昇する――米デューク大学のフュークアスクールオブビジネス校とカナダのウォータールー大学が3月18日、調査結果を報告した。

 Journal of Consumer Researchの4月号に掲載されたこの報告書によると、人は著名なブランドを数秒間目にしただけで、そのブランドの特性を反映した行動を取るようになるという。

 ブランドと行動の相関性を調べるため、研究者らは著名かつ対照的な2つのブランド、AppleとIBMを選択した。Appleのイメージは「慣習に従わない、革新的、創造的」、一方のIBMの一般的なイメージは「伝統的、スマート、責任感」だ。

 研究チームは大学生341人に、まず視力テストと称して画面に連続表示されるブロックの位置を当てさせた。このときAppleまたはIBMのロゴを本人も認識できない速さで表示した。その後、「壁を作ること以外で、レンガを使ってできることすべてを挙げよ」という課題に取り組ませた。


ブロックの位置を判断する視力テスト(左)に、Appleのロゴを認識できない速さで挿入(右)
 Appleのロゴを見せられた学生は、IBMのロゴを見せられた学生と比べ、ユニークなレンガの使い方を考案したという。また判定に当たった審査員も、Appleのロゴを見た学生たちの案の方が「より創造的」との判定を下した。

 ただし学生たちはなんのロゴを見たかはまったく記憶していなかった。「自分が見たロゴを言い当てられたら100ドル」としたものの、当てられた学生は1人もいなかったという。

 また研究チームは確認のため、DisneyとE! Channel(セレブのゴシップニュースなどを扱うCATV局)のロゴを見せる実験も行ったところ、Disneyのロゴを見た参加者の方がE!のロゴを見た参加者よりも「より正直な」行動を取ったという。
posted by うたこ at 19:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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